柊「…じゃ、どうっ!?」 言い終わる前に亜梨紗は抱き着いてきた 亜「………」 柊「どうした?」 亜「…ちゃんと構って」 柊「…可愛すぎんだろ。なら、俺のことも構って」 亜「…え?」 柊「亜梨紗に会いたくて早めに帰って来たのに優梨亜ちゃんと花園に入ってるし」 亜「…柊雅、すき」 柊「ん、俺も」