Fragment of the happiness



柊「じゃしん、とりあえず俺ん家移動すんぞ?」

「は、はい!」


バッテリーの関係もあり、家に移動した


ーーー




「柊雅さん、俺何すれば…」

柊「しん、ちょっとハッキング勉強してんだろ?」

「え、なんで‥」

柊「そりゃみんなのこと知らなきゃ総長なんてやってらんねーしな。ま、これだけ調べて。無理なら無理って言ってくれて構わねーから。そしたら、集めた情報まとめてくれればいい。頼む」

「わ、わかりました!」

柊「ん、よろしく」