Fragment of the happiness



あいつら大袈裟過ぎんだろ(笑)


秋「あ、柊雅!」

修「あれ?早いねー」

柊「ん?意外と早く爺さんの話終わったから陸に迎え来てもらったんだよ」

秋「そうなんだ!柊雅!今日は構って?」


…え、何この子
今日は一段と可愛いし…

修「柊雅ー?」

柊「あ、わり。今日は、とりあえず何もねーからいいよ」

秋「やった!結翔さんの妹達も来ない??」

柊「多分来ないんじゃね?亜梨紗は結翔さんと居るし、俺ここに居ること知らねーし。優梨亜ちゃんは春と居るだろうしな?」

そう言うと抱き着いてきた

柊「‥‥俺秋が女だったら付き合ってるわ」

修「柊雅、暑さで頭おかしくなった?」

柊「修に言われたら終わりだな」

修「ちょ、ひど!!」