春「んじゃ優梨亜ちゃんも乗って?」 優「あ、はい!」 優梨亜と春輝もバイクに乗り、ある場所へと走り出した 亜「あ!!!!」 柊「何?」 亜「手大丈夫???」 柊「大丈夫大丈夫。たまに痛てぇけど、そんな酷くねぇから」 そう言うと腰に巻かれた手にまた力が入った 柊雅side end