Fragment of the happiness




春は珈琲を煎れてくれ、少し話をするとすぐ部屋を出ていった



柊「…ほんとありがとな」



春が出ていった扉に向かって呟いた




柊「さて、やるか」



珈琲を飲みながら残りの仕事に取り掛かった



柊雅side end