彩「………ユニコーン??」
リンカ「お呼びで。主。」
サ「あの小娘を倒しなさい!」
彩「あなたがその手でくることは予測できたので。
こっちもいかせてもらいますよ?
我に力を与えよ、杖よ。」
彩乃の手に杖が現れる。
杖は神級魔法を繰り出したりするときに使うんだよー!!!
さて、彩乃はどんな神級魔法使うのかな?
彩「クスッ)使い魔はいなくても呼び出すことはできますよ?」
…もしかして、召還魔法??
琉「あいつの得意魔法は癒し。
それだと適わないから召還魔法を特訓したんだよ、あいつは。」
リ「へぇ、、、流石!!!」
彩「私に力を貸してください。
«アルフレート・ファンタジア»」
彩乃の隣に魔法陣が現れ、そこから現れたのは…………。
リ「すごい…麒麟…。」
??「私を呼びだしたのはあなたね?
…私の名はサリア。」
彩「サリアね。私は彩乃よ、よろしく。」
サリア「よろしく。彩乃。」
サ「ウソよ!どんな手を使ったの!?
麒麟なんて、だせるわけないわ!」
いや、目の前にいるじゃん。
これが彩乃の実力ってことだよ。
リ「やっぱ、TMに欲しい……。」
彩「…あのユニコーンと女の方を倒してほしいの。大丈夫??」
サリア「おやすいご用です。
«リフェクトフレア»」



