「んー…そうかな?でも、流星以外の
男子と話せたのって小学校以来だよ!」
「あー、そうだったねー。小学校まで
知り合いばっかだったのに中学校入って
から知り合いがすごく減ったもんね…
それからだっけ?真星が男子と喋れなく
なっちゃったの。」
「…うん。違う小学校の男の子はわたし
達の学校の男の子より男の子!って感じ
だったし… 」
「まぁ、ね…」
わたし達の小学校は人数が少なくて
男女、仲が良かった。
男子と話せたのって小学校以来だよ!」
「あー、そうだったねー。小学校まで
知り合いばっかだったのに中学校入って
から知り合いがすごく減ったもんね…
それからだっけ?真星が男子と喋れなく
なっちゃったの。」
「…うん。違う小学校の男の子はわたし
達の学校の男の子より男の子!って感じ
だったし… 」
「まぁ、ね…」
わたし達の小学校は人数が少なくて
男女、仲が良かった。
