凌磨との初デート♪
「何処行く?」
「何処でもいいよ!」
「俺ン家行っか!」
ってイキナリー?!?!?!
でも期待はしないでいたほうが後々楽なんで、、
家ちょっと遠いからチャリで行ったから手え繋げてないし、、、。まあ、また今度!!
「お邪魔しまあす。。」
男の部屋なんて小学校の大人数で遊んだ以来。。でもちょっと雰囲気違う。。落ち着いててシンプル。女の私の部屋より遥かにキレイだった。。苦笑
凌磨の高校は難関校だから超頭いいし、机もキレイで難しそうな本ばっかり。。これ見てああ←まぢめなんだあとか思って手え出してこなさそーだから安心したようながっかりしたような。。
「咲ってヤッたことあんの?」
「へ?!」
凌磨がニヤニヤしながら聞いてくる。
「な、、い」
「ふーん」
その瞬間、、、、、
バタッ
私は両手をつかまれて、凌磨の真っ白なベッドに押し倒された。
「待って?」
「ヤダ」
それからは凌磨に口をふさがれて何も言えなかった。Dって超エロい。。両手を上に持っていかれ、凌磨は片手で私の両手を押さえる。キスは続けたまま、もう片方の手で私の服をめくった。凌磨の舌は私の口から上半身へと移った。
「ちょッッ凌磨あ!!」
やっとのことで発した言葉。
「初めての子は軽くするから」
確かに凌磨はめくるだけで優しいけど。。これ以上は、、、って思ってるあいだに下半身進入、、でもやっぱり優しいよ、手しか入れてこなかったもん。ゴム用意してないし。指でも結構きついけどさ!大好きだよ。でも脱がさず指入れるってやっぱりプロ?!今まで沢山の人とヤッてきたんだろうなあ。。

「お邪魔しましたあ」
「ばいばい」
今日は色んなことありすぎる日だなあ~ファーストキス&初D&初H?!ていうのかなあ?入れられてないけど、、帰ってからメールで
「今日あーとん!」
「次は覚悟しといてね」
あはは。笑そっか