「 待って!! あたし星野君なら怖くないよ?って言ったら嘘になるけど、星野君と繋がりたい …あたし初めてだけど…」 「本気か? もう止まらんで? 好きな子の初めて貰えるとか、最高じゃん! 」」 私たちは1つになり、星野のくんの優しく温かい腕枕で寝た。