7年間の片思い


「 待って!!
あたし星野君なら怖くないよ?って言ったら嘘になるけど、星野君と繋がりたい …あたし初めてだけど…」


「本気か? もう止まらんで?
好きな子の初めて貰えるとか、最高じゃん! 」」


私たちは1つになり、星野のくんの優しく温かい腕枕で寝た。