そお言いながら、あたしは星野くんのいるベッドに向かう。 あたしはが星野くんのいるところの少し離れたところに座ると、星野くんが近づいてきた。 ドキドキしながら、2人でDVDを見ること、、、1時間。 下からお母様の声が、 「「 風斗〜! 友子ちゃ〜ん! ご飯の支度できたから、降りてらっしゃい!!! 」」