7年間の片思い


そお言いながら、あたしは星野くんのいるベッドに向かう。


あたしはが星野くんのいるところの少し離れたところに座ると、星野くんが近づいてきた。

ドキドキしながら、2人でDVDを見ること、、、1時間。


下からお母様の声が、

「「 風斗〜! 友子ちゃ〜ん!
ご飯の支度できたから、降りてらっしゃい!!! 」」