結愛「くーくー」 尚「すーすー」 ソファで2人が寝ていた。仲良く結愛が尚の肩に頭を乗せて。 ねぇ、尚?そんなに結愛は気を許せる人なの? どうして…… 要「どうなってんだよ。これ……」 そういった途端2人は声に反応した。 結愛「だ……れ?」 尚「眠い、結愛うるさい。」 寝起きの結愛と目が合った。 結愛「は?……え?うわ!?」 びっくりし過ぎてソファから転げ落ちた。