「おばさん二人!」
「だーれがおばさんよ!って、毎年来てるねぇ君。」
ま、毎年!
そんなに射的好きなのかな?
「いいだろ?好きなもんは好きなんだ。」
射的の、気のいいおばさんはまだ50ぐらいにしか見えない。
笑顔がとっても似合ってるなぁ。
「なんだい?彼女さんかい?あんた、女は嫌いだって散々言ってたくせに。」
「うるせーぞ。早くよこせ。」
「ふん!生意気なガキだねぇ全く。」
「…あんた、誠とてなんかつないでっから、顔赤いん?」
////////
やばい恥ずかしい!
焼け死にそう!
「‼︎わ、悪い優笑。」
「大丈夫!大丈夫だから////////」
できればずっと…とか思ってたから。
とは言えないけど。
「可愛い子やね。」
「だーれがおばさんよ!って、毎年来てるねぇ君。」
ま、毎年!
そんなに射的好きなのかな?
「いいだろ?好きなもんは好きなんだ。」
射的の、気のいいおばさんはまだ50ぐらいにしか見えない。
笑顔がとっても似合ってるなぁ。
「なんだい?彼女さんかい?あんた、女は嫌いだって散々言ってたくせに。」
「うるせーぞ。早くよこせ。」
「ふん!生意気なガキだねぇ全く。」
「…あんた、誠とてなんかつないでっから、顔赤いん?」
////////
やばい恥ずかしい!
焼け死にそう!
「‼︎わ、悪い優笑。」
「大丈夫!大丈夫だから////////」
できればずっと…とか思ってたから。
とは言えないけど。
「可愛い子やね。」

