「ぁっ!やぁっ..」 「うわ、ごめん!」 俺は無意識に姫奈の服の上から胸を触っていた 「ぁ..やじゃなくて、あの、そのっ..」 姫奈は顔を赤くしながら必死に弁解しようとしてくる 「大丈夫、俺いつまででも待てるし!」 俺は姫奈から離れて、自分自身を落ち着かせた 近くにいると襲いそうで怖い 俺が一番怖いことは、姫奈に嫌われることだから