「未来、、 ちょっと下見てみな。。」 「友華、、まだ休憩時間 じゃないよ。。練習ッ!!」 「へぇ。。いとしの悠樹が どうなってもいいの??」 友華の目が怪しく光った、、 ような気がした。。 「分かったよ。。」 トランペットを置いて 窓からグランドを見る。。 ?!・・・・誰?! 何あの人?! 「新庄梓。元バドミントン部。 現在野球部マネージャー。 かなりの美人でモテまくり。」 さすが友華。。 情報がすごい。。 ・・・って感心してる 場合じゃないっ!!