「未来っっ、、起きなさいっ!
今何時だと思ってるの?!」
はっ!!やばいっっ!!
うそっ?!絶対遅刻するしっ!
あわてて準備して下に行くと
お母さんが。。
「あんた今日柊君のお見舞い
行くんでしょ。どうせ遅刻するん
だから学校さぼって病院行きなさい。
ちゃんと謝るのよ??」
「ホント?!ありがとうっ!!
行ってくるっ!!」
「お見舞いの品持って行きなさい!
ホラ!!」
すごい。。お母さんは偉大だ。
だって学校サボって
いいなんて言う親他にいる?
あたしが気にしてるの
ちゃんと気付いてくれてる。
ありがと、、お母さん。
よし、、病院までダッシュだ!!
今何時だと思ってるの?!」
はっ!!やばいっっ!!
うそっ?!絶対遅刻するしっ!
あわてて準備して下に行くと
お母さんが。。
「あんた今日柊君のお見舞い
行くんでしょ。どうせ遅刻するん
だから学校さぼって病院行きなさい。
ちゃんと謝るのよ??」
「ホント?!ありがとうっ!!
行ってくるっ!!」
「お見舞いの品持って行きなさい!
ホラ!!」
すごい。。お母さんは偉大だ。
だって学校サボって
いいなんて言う親他にいる?
あたしが気にしてるの
ちゃんと気付いてくれてる。
ありがと、、お母さん。
よし、、病院までダッシュだ!!


