大量の料理をワゴンに乗せて部屋に入った…















あれ……











「は.く…………?」














ずーっと寝ていたはくがベッドに座っていた…

















そしてゆっくりとこちらを振り返る…











っつ……………














白すぎる頬に通る一筋の光…











「どした…
はく…………」


















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