朝…か…… ぁあ… 体いてぇ… r「おーい… ガチャ ………すみま「おいまてよ…」 俺は何か勘違いしてるりょくに近づこうとした… が、 服の裾をはくに掴まれる… 「ん?」 h「んー…」 「はく、学校…」 h「んー…」 「行かないの?」 h「ぅ、ん………」 ふぅ…… 「俺言っても大丈夫?」 h「いや……」 「はく… ほんとにどうした… なんかあったんだろう?」