入れ替わった私。




半分意識を失いそうになりつつみんなの所に戻る


「なんだよ。優華!浮気かよ!!」


ぽーっとしてるためなにも入って来なくて、


なにもいえなかった。

それが無言の肯定と愛飛に思われてしまった

「は?なんとか言えよ。優華!」

肩を揺すられやっと覚めた。

「浮気?なわけないよ!!人生相談してたの!」