~*笑顔*~

○○○美紀○○○ 

私は戦ってるでも多すぎてきりがない

バン バン

銃声が聞こえた…振り向くと綾!

私はよけれる、光隣の幹部も大丈夫

龍乱は、まだ確実にはよけれなかったんだ


あみを助けるためにきたんだ

はやくたおさないと

ドカッン

なんか音が聞こえた壊れる音…

あみがきた

あれはあみなの?

綾をみたら豹変したように

相手を殴っていく

もしかしたら死んでんじゃない?てくらい強く

最後になった自分の父親を殴っていく

あみを止めようとした、でも

あみの表情をみたとたん体が動かなかった

とても冷たい目に憎んで手からは血がでて真っ赤になってる

そして立ったあみは全ておわった

と、消えてしまいそうで

カチャ

え?銃どこなの

-バン-

結城を突き飛ばし身代わりに

お願い、目を開けてよ

私はその場で泣き崩れた

  
          ○○○美紀end○○○