伝説の少女

「ティメオ急ぐぞ!」

「ああ!」

といって瞬間移動をしようとするが出来ない

「なんでだ…?」

と考えているとある1つの考えにたどりついた

疑問が確信に変わった瞬間だった


「兄さん急ぐぞ!」

「分かっている!」


2人で瞬間移動ができる城の最大の近くのところまでとんで走りだした


くそっ…あの時の疑問をちゃんと考えておけばこんなことには…!