と話してる間にふとある店の商品に目にとまった
ピンク色の宝石が埋められたネックレス
ルミアに似合いそうだな…
兄はその視線に気づいた
「ん?どうした?
アクセサリーショップ?
お前アクセサリーなんかに興味あったのかよ?」
「別に…」
そういってそっぽを向くとニヤニヤとし始めた
「分かったぞ…姫にプレゼントする気だな!
場合によっては重く感じてしまうこともあるがまあいいだろう
行くぞ!」
ピンク色の宝石が埋められたネックレス
ルミアに似合いそうだな…
兄はその視線に気づいた
「ん?どうした?
アクセサリーショップ?
お前アクセサリーなんかに興味あったのかよ?」
「別に…」
そういってそっぽを向くとニヤニヤとし始めた
「分かったぞ…姫にプレゼントする気だな!
場合によっては重く感じてしまうこともあるがまあいいだろう
行くぞ!」


