その後毎日仕事が終わった後にルミアの元を訪れるようになった
いつも夜にドアを開けるとルミアが嬉しそうにはにかみながら近づいてくる
「ティオ!
待ってたよ!」
そういってルミアのいれてくれたお茶と手土産で持ってきたお菓子を食べながら話すのが日課になっていた
いつしかルミアとのこの時間が癒しになっていた
ルミアとの時間が1番心地よかった
いつも夜にドアを開けるとルミアが嬉しそうにはにかみながら近づいてくる
「ティオ!
待ってたよ!」
そういってルミアのいれてくれたお茶と手土産で持ってきたお菓子を食べながら話すのが日課になっていた
いつしかルミアとのこの時間が癒しになっていた
ルミアとの時間が1番心地よかった


