伝説の少女

「じゃあとりあえずさっさと手紙書いてよ」

「ああ!そうだった!」

忘れていたのかよ…

本末転倒だよ…

せっせと紙をだして書き始めた

いれてくれたお茶を飲みながら待っていった

2枚くらい書いて封筒に紙を入れた

「出来たよ〜」

受け取って出口まで見送りに来てくれた