伝説の少女

ルミア様の部屋へときた

部屋の前には幹部が2人いた

どちらもムキムキである

シリル様への対策だな

すると僕に気づいたようだ

「ん?ティメオじゃないか

何の用だ?」

「シリル様より手紙を預かってきたのでルミア様にあわせていただけませんか?」

そういうと2人は顔を見合わせた

「…まあ本人が会うわけじゃないからいいか

入れ」

「どうも」


そういって部屋へと入っていった