「手紙…?」
「ええ
シリル様は行動を制限されていますが私には制限されておりません
ルミア様の部屋に入ることができます
なのでシリル様が手紙を書けば持っていくことができるのです」
「なるほど…!
さっそく書く!
ちょっと待っててくれ!」
そういってさっそく紙をだして書き始めた
書いたら止まらなくて10ページくらいになってしまった
「ええ
シリル様は行動を制限されていますが私には制限されておりません
ルミア様の部屋に入ることができます
なのでシリル様が手紙を書けば持っていくことができるのです」
「なるほど…!
さっそく書く!
ちょっと待っててくれ!」
そういってさっそく紙をだして書き始めた
書いたら止まらなくて10ページくらいになってしまった


