伝説の少女

そう男がきくとティメオは意外そうにこういった

「あれ?

君あまりあいつに信用されているってわけじゃないようだね

僕のことを知らされていないなんて」

『どういうことだ!

それにあの方に俺は信用されている!

だからこんなミッションをいただいたんだ!』

そういうとティメオは不敵に笑いながらこういった