伝説の少女

しばらくみんなで騒いでいると少し外の空気がすいたくなったので屋上庭園にきた

1人でリラックスしていると

「コレット」

振り向くとティオがいた

「ティオどうしたの?」

「いや僕も外の空気がすいたくなって」

「そっか」

少しの沈黙の後ティオが

「すごいね優勝して」

といった