運悪く他には誰もいなくて 姫「まじあんたなんなわけ。 どうして私の思い通りにならないのよ。 せっかくみんなが私の物になると思ったのに あんたのせいでめちゃくちゃよ。 どんな手使って龍騎を落としたの?? ほんと、邪魔。 あんたさえいなければ...」 そう言って私にナイフをむけてきた。