賢い貴方と馬鹿な私の恋の物語

悠来『だってそれ 俺らがお泊まりをしていた

ときに 虹希が圭祐に渡したもん』

花梨『え?!そーなの?!

私って気付くの遅っ』

花梨『そんなことはいいんだ笑

自己紹介し終わったんだけど

後何話したらいいかわかんない汗』

悠来『俺が言っとくわ』

花梨『ありがとぅ!!』