賢い貴方と馬鹿な私の恋の物語

一時間くらいがたった。

急に 圭祐からきた。

圭祐『俺さ 有岡さんのことなんて呼んだらいい?』

花梨『あ、有岡か花梨でいいよ

そこはお任せします♪』

圭祐『じゃあ 有岡で』

花梨『じゃあ私はなんて呼んだらいいかな??』

圭祐『なんでもいいよ

みんなは けいって呼んでるよ』