絶対に守ってやる




違和感しかない……し、



嫌だ!!


急に変わるの…






私はそう言って、ベットから出た。






「姫様…お食事はどうなさいますか?」




「んーとりあえずお母様のところに行く」





「承知しました」





私はとりあえず由香についていき
お母様のお部屋に入った




…久しぶりだなー




お母様のお部屋!!!!





「奥様…姫様でございます」



「通しなさい」





ガチャ…そこには
ソファーでくつろいでいたお母様と……







隣には見たことない男の人がいた