いつまでも変わらない君を…。


唯「ところで気になってた事があるのだけど」

藤「なに?何かあった?」

唯「寝るときの記憶があまりなかったから、不思議に思って。」

そういえば昨日は部屋を出ていってからの記憶が無い。
いつどうやって寝たかな。

藤「あぁ、それなr((沖「僕が運んだんですよ。」

運ぶ?何故?

藤「総司!!被せてくんなよ!!」

沖「まぁまぁ落ち着いてよ。(笑)」

唯「運んだって何ですか!?私どうしたんですか!?」

沖「部屋を出た後空き部屋まで歩いている途中に悠が倒れたので運んだんですよ。」

唯「私倒れちゃったんですか!!すみません!!!!こんな荷物わざわざ運んでもらって!!」

さすがにそれは迷惑すぎる話!!
いきなり何してるんだか私…。

沖「いやいや大丈夫ですよ。荷物だなんて大袈裟な(笑)」