「明日もよろしく。 うん。うまかったよ。なみ。」 ぽんぽんっと頭を触られる。 「あああ当たり前や! 誰や思てんねんっ!」 「じゃ、俺部屋で仕事してくるから。 先風呂入って寝てろ。 後でお前の布団潜り込むから。」 「マジでやめろ。」