Story~君を忘れない~

ただおまえをよろこばせたかってん
それに最高のお誕生日にしたかったから

そしてパーティーもお開き
二人の時間


なぁレイカ・・・今でも思うで
もしも戻れるならあの日に戻りたい
そしてゆっくりと時間が流れたらいいのに・・・

「レイカ上いこか?」

「うん\(^-^)/」



そして俺の部屋に移動

「タバコ吸ってええか?」

「うん(優笑)アッ!ツ~~たんあれ見てええ?」

「ん?アッ!アルバムな!それ新しいやつやわ。最近みんなでカラオケいったやん(優笑)ほんで京都でライブやったやん。それに・・・なんやったけな?まぁそのへんあたりの写真やわ」


「そうなんや(優笑)めっちゃ見たい」

「ほら!ポッキーとチョコとクッキーとハイ!ロイヤルミルクティーちゃん!」


「ツ~~たんもはまったんやロイミル(^.^)」

「はまりまくり(^.^)これめっちゃうまいし!」