Story~君を忘れない~

「自分でゆうか普通(笑)でも兄貴らしくてうける
(笑)」

「なんじゃそりゃ(苦笑)三人ともたのんだで!」

「ハイよ!」

「うん!」

「うん(^3^)/」

そして俺はレイカをむかえにいく
サプライズを用意して

その頃、家では・・・

「ママ!」

「ん?どしたん?」

「うん・・・なんかお兄ちゃんレイカちゃんと付き合ってから笑う事、多くなったねぇ。にせもんのスマイルやなくて。」

「兄貴は幸せになる権利あるよ・・・」

「リンとレンのゆうとおりやねぇ。ずっとツヨシは一人で頑張ってきたからねぇ・・・必死で守ってくれたもんねぇうちらのこと」

まさか三人でこんな話してたとはな。