Story~君を忘れない~

「なぁレイカ・・・」

「ん?」

「マネージャー楽しいけ?」

「うん!どうしたんいきなり?」

「いや・・・ずっと一緒にいたいなぁ~みたいなって・・・でもやっぱギャングはやめてほしいやろ?」


「う~~ん・・・ギャングは心配やけど、代先輩らで終わりかけたからツ~たん達がお願いされたんやろ?ツ~たんにはツ~たんの考えあんねんからやってるんやと思うし、それにツ~たんやからリョウ君もミナト君も他の人達もついてきてんやし、バンドの時もせやけどみんなに頼られてんのん見ていてよくわかるし。でもツ~たん沢山がんばる人なんみんな知ってるから・・・でもみんな頼ってるだけじゃなくて多分ツ~たんにたまには頼られたいんとちゃうかなってうちは思う・・・。ツ~たんなんでも一人で背負っちゃうからそこらへんがとくに心配かな・・・。ツ~たんは一人やないんやらね(^3^)/」

いつもまっすぐ俺のことを見てくれていたよな
いつも君の言葉は
あたたかかったで・・・