良かった
というかいつもより一層だと思った
その人のこと本当に好きなんだな
「…そうだね、予定合えばご飯行こう?」
「うん!」
それで恋バナは終了
その後は大学の話したり
朱里のバイト先でのムカつく先輩の話を聞いたり(笑)
朱里といると話したいことが多すぎて家に帰っても話題が出てくる
何でも話せて何でも相談できる
素敵な親友だ
時間がきてお開きになった
もう少し話したかったな、なんて
いつでも予定合わせれるしね
行きつけのお店はマンションの直ぐだったので帰宅するのはそんなに遅くなかった
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