それからお互いが沈黙になった。 高松さんはテレビを見ながらひたすらビールを飲み続けてて、何本目?ってかこれ天野くんの家の冷蔵庫のビールだよね。とか思いながらも私は 両手でビールの缶を持ちながら チビチビビールをのんでいた。