突然の告白から始まる…



そして私はまた送ってもらい、お別れしたあと
すぐに莉音に電話した。

ピピピッピピピッピピッ

「はい」

「あ、莉音?」

とまぁ、いつもどおり莉音に説明した。

「ふーん、ならみ水着買わなきゃね」

「え!?そこ!?」

「え?い行く約束したんでしょ?」

そおだけど…

「ならしょうがないわね♪一緒に選んだげる」

な、なんか莉音たのしそう?