『それで、幸ココは全寮制だろ。鍵よこせ。あと、ミヤお前どうせ私の担任だろ、案内しろ。』 幸「ホイ‼︎よくわかったな‼︎」 『フンッ、あんなんでロックしたつもりかよ、簡単だったよ。』 宮「さて行くか」 『ああ。』 幸「たまには、来いよ」 『うーん』ヒラヒラ バタン