「今日はたのしかった?」
「うん!」
「未來流くんのこと好きになった?」
「うん///」
「そっかー、頑張ってね♪」
「ありがとう」
「未來流くんってあんまりしゃべんないよねー」
「うんー、そうなんだよねー」
「でさ、キーボード弾いたんでしょ?
どうだったの?」
「あー、それね…未來流君褒められちゃった///」
「えっ!?まじで!」
「うん」
「ほぉー、あの未來流くんが〜」
「うん、びっくりした〜」
「こっちこそびっくりだわ笑」
「あ、もう分かれ道だ」
「ほんとだー、じゃあまたねー」
「うん、じゃあまたー」

