地味ですがなんですか?そんな、私が新撰組と恋するかもしれませんよ!

あー、ご飯美味しかったー!
お風呂も思ったより気持ちよかったー
↑何気に失礼


あとは、寝るだけだー



部屋に入る前に大きな月が闇を照らしていた





「大きなお月様だー、凄いなーふふふ」

闇の力が解放さr..cry







すーーー。





襖を開けると沖田さんが物書きをしていた






「この時代ってお月様綺麗ですねー」


「…そう?僕は、この時代しか知らないからわかんないや」





素っ気ない感じに聞こえるけどしっかり答えてくれる。



「君さ…


そう言いかけながらこちらを向いた沖田さんは、「やっぱりなんでもない」といいまた物書きをしはじめた


この時代は、ドライヤーがないのか…