地味ですがなんですか?そんな、私が新撰組と恋するかもしれませんよ!

「あはははははは、沖田さん何言ってるんですか?私







女の子





ですよ?」









「……………?…………君さ、男じゃないの。?」
















「いえ、女ですよ?」






顔が真っ赤になる沖田さん



「なんで沖田さん顔真っ赤にするんですか、こっちが恥ずかしくなるじゃないですか!ほらこのとうりれっきとした女です。」と髪をほどいた。




これで女に見えるかな?





「白…さん…なんですか?」

(私は、オナゴ相手に木刀のやりかを。細いとか手を触ったり//////////////)




「とりあえず、戻って土方さんの所に行きましょうか。あっ、髪縛ってから!」














第二回幹部集会開催中 ィェーイm(__)m


部屋にいき髪をほどいた


「お前…女だったのかよ…」
堕落する土方。


「きずいてなかったとは、皆さん酷いですね。」



「どうすんだ…近藤さん…。」


「んー。隊士と一緒ってのは、なぁ…マズイなぁ、」




「じゃあさ、誰かの小姓ってのは!」




見かけない子が1人。

「あっ、俺藤堂平助ってんだ宜しくな」


「私は、珠希白です。宜しくお願いします!」


そう、いって笑った






「「「「「「「//////////////////////////」」」」」」



皆思った。

ヤバイ、このままだと。かなりマズイ。







「で、小姓って誰の小姓になればいいんですか?」













「えっ、あ…そうだな。ここは、、、、


白お前外でてろ。」




「はい。わかりやしたー」
私が部屋からでたと同時に

幹部集会が本場にはいった事を私は、知らなかった