私は壱哉に電話した
こいつ出るの早いよー。
みてて
プルル壱『はぃ。壱哉です。』
ね?はやいでしょ?
弥「壱哉ー。今からそっちに行くー。」
壱『わかった。』
プッ
そして切るのも早い。
早すぎる!
弥「伝えたからいこー。」
昴「やったー!いこーいこー!」
透「うるさい。」
徹の言葉を無視して
昴「そーだ!みんなのバイクかえっこしない?」
昴以外全「はぁ?」
昴「たのしそーじゃん!」
弥「いや。」
徹「無理。」
透「却下。」
仁・蓮「俺もこいつらに同意見。」
昴「えー!なんでー?」
呆気無くこの案は
無しになった。
こいつ出るの早いよー。
みてて
プルル壱『はぃ。壱哉です。』
ね?はやいでしょ?
弥「壱哉ー。今からそっちに行くー。」
壱『わかった。』
プッ
そして切るのも早い。
早すぎる!
弥「伝えたからいこー。」
昴「やったー!いこーいこー!」
透「うるさい。」
徹の言葉を無視して
昴「そーだ!みんなのバイクかえっこしない?」
昴以外全「はぁ?」
昴「たのしそーじゃん!」
弥「いや。」
徹「無理。」
透「却下。」
仁・蓮「俺もこいつらに同意見。」
昴「えー!なんでー?」
呆気無くこの案は
無しになった。

