世界№1暴走族総長は天然姫?!

次の日の学校は
菜乃花のことで持ちきりだった。
女「やっと居なくなったー!」
女「なんか不細工がいなくなってこのクラスちょっとは綺麗になったんじゃない?」
ク女「「「だよねーーー!」」」
下品な笑い声、最低な言葉
おれは教室の前で固まってた。
こいつら。
俺はこんな奴らと同じクラスに居たくなくて保健室に行った。
しばらくして誰かが来た。
(女か?)
昴「蓮!会いに来てやったぞ!」
透「うるさいですよ。」
徹「ほんとだよねー。」
仁「コクッ」
昴「みんなひっでぇー!」