世界№1暴走族総長は天然姫?!

私は
弥「私も。」
護「え?」
弥「私も護が好き!大好きだよ。」
護「ははっ。両想いか。」
そして私達は
キスをしたんだ。
護とのキスは涙のせいで
しょっぱかった。
しばらくすると唇が離れて
護の体温は低くなって
冷たくなる。
弥「護?」
目を開けない。
弥「護。目を開けて?ねぇ。護!」
周りのみんなは


泣いていた。
我慢する人やもう大泣きする人までたくさん。