世界№1暴走族総長は天然姫?!

私達は帰る為にバイクに向いに行った
でも私達は忘れていたんだ。
もう一人の存在に。
後ろを向いて歩くと
ん?走って来る音が聞こえる。
と私は首だけ後ろに向けると
弥「っ!」
蒼夜。
蒼夜がナイフを持って私に向かってくる。
私は恐怖で動けなかった。
そこで護が私の異変に気づいて
蒼夜のことに気づいた。
その後は何が起きたのかよくわからなかった。
私は誰かに突き飛ばされて尻餅をついた。
でも誰かが刺された嫌な音は聞こえた。
私が上を向くと
弥「ま、護!」
護が私の代わりに刺されてしまった。