世界№1暴走族総長は天然姫?!

咲「さぁ。蒼夜。私達は別の場所でた楽しんでましょ?」
蒼「あぁ。そうだな。」
と会話をすると
私に背を向け歩き出した。
バタン
扉の閉まる音が聞こえた。
この部屋にいるのは
私と鬼神隆介だけ。
でも私は独りだった。
寂しい。悔しい。辛い。
私には一体何が残るの?
頭がクラクラする。
ギシッ。
音がした。
私が乗っているベッドから。
隆「んじゃ俺達も楽しむか。」
と私をベッドの上に押さえつけた。