世界№1暴走族総長は天然姫?!

とその時
弥「んっ。」
と同時に目を覚ました。
護「弥生!」
弥「ま....もる?ここ....は?」
護「保健室だ。たく。無茶しやがって。あん時倒れて心配したんだぞ!」
弥「ご、ごめんなさい!」
フッ。
良かった。もう大丈夫だな。
俺はもう一度弥生に向かって笑った。