世界№1暴走族総長は天然姫?!

俺がそう話してる間に
護「ついた。」
ガラッ。
護「せんせーい。いま......せんか。」
(・д・)チッ
いねーのかよ。
ベッドに運んで
タオル、タオル....ぉ!ハンカチ!
それを濡らして弥生の額に当てた。
大丈夫か?
氷水を用意してハンカチが熱くなると氷水に濡らして額に当てる。その作業を繰り返してた。
汗がでてる。
暑いのか。
タオルがちょうどあったからハンカチをどかして額、頬と拭いた。
護「っ!ちょ。これはやばいな。」
首を不幸としたらセーラー服のボタンが外れて鎖骨がみえる。